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週末お出掛けスポット 宮廷服から「 ギャルソン」まで展示する展覧会

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東京・表参道のジャイル ギャラリー(GYRE GALLERY)はリニューアル第2弾のイベントとして編集者の野村訓市が企画した写真展「LOOKIN THROUGH THE WINDOW」を7月20日〜8月30日に開催する。

同展のテーマは“20代、30代、40代の世代を代表する写真家が表現したファッションフォトの今”で、各世代を代表するファッションフォトグラファーが撮り下ろした作品を展示する。20代は石田真澄、ブランドパロディ30代は小浪次郎、40代は水谷太郎が参加し、クライアントの制約から離れて、それぞれが思うファッションフォトを同じテーマのもとに制作。SNSが全盛の時代において意味合いが変わってきたファッションフォトの存在価値と未来を提示する。企画には「ギンザ(GINZA)」(マガジンハウス)元編集長の中島敏子も参加し、アートディレクションは峯崎ノリテルが担当する。19日の19〜21時にはオープニングレセプションも開催する。

水谷太郎は1975年東京都生まれ。ファッション、コマーシャル・フォトを中心に活動している。13年には個展「New Journal」を開催し、2015年にはアートディレクターの永戸鉄也との共作「Still Scape」を発表。16年に「KYOTOGRAPHIE京都国際写真展」に「KG+特別展」として参加。17年には「アンダーカバー(UNDER COVER)」の写真集「Chaos / Balance」を出版し、東京・表参道のブックマーク(BOOKMARC)で出版イベントも開催した。

小浪次郎は1986年東京都生まれ。父親を撮影し続け、絶妙な親子の距離感の中で撮影された写真が高い評価を得る。2010年に「富士フォトサロン新人賞」を受賞後、13年に写真集「父をみる」を出版。ファッションやカルチャー誌のほか、ファッションブランドのカタログや広告、CDジャケット、アーティスト写真なども手掛ける。16年に活動拠点をNYに移し、「ザ・ニューヨーク・タイムズ(The New York Times)」や「インタビュー マガジン(INTERVIEW MAGAZINE)」などで作品を発表している。

石田真澄は1998年埼玉県生まれ。2017年に初の個展「GINGER ALE」を開催し、18年に初作品集「light year -光年-」を出版。その後は「ギンザ」(マガジンハウス)や「シュプール(SPUR)」(集英社)「スイッチ(SWITCH)」(スイッチ・パブリッシング)「ポパイ(POPEYE)」(マガジンハウス)などの雑誌で活躍する。そのほか、大塚製薬「カロリーメイト」の18年の広告キャンペーンやソフトバンク(Softbank)の2019年の広告キャンペーンなどの写真も手掛けている。

ミニマルアイテムでまとめて大人らしい洗練度を高める

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シンプル、ミニマルな着こなしは大人の夏コーデの大定番。ミニマルデザインのアイテムで全体をまとめれば、大人の男らしい洗練度がグッと高まり、自然と好印象につながる。余分な装飾が無い分、サイジング、組み合わせ、着こなし方などのセンスがより重要なファクターに。下の御仁のように、全体のバランスを整えたサイジング、色数をおさえる、パンツの裾はジャストサイズの丈をチョイスするかロールアップで調整してダラシない印象を与えない、などの着こなしセオリーの要素を意識すれば成功の可能性がグッと高まる。

2019春夏も引き続き注目したいのが、ミリタリーテイストのミックス。わかりやすいカモ柄はもちろん、ミリタリーカラーや軍モノアイテムの取り入れなど、ミックスの手段も幅広い。いつものスタイリングにトレンドコンシャスな要素を取り入れたいと考える方は、ミリタリーテイストのミックスを検討してみてはいかがだろうか?

ミリタリージャケット メンズ コーデ 特集!種類別に注目の着こなしを紹介
機能性を追求したデザインと生地感でタフな男を演出するミリタリージャケットはまさし...

コロニアルカラーの取り入れは今シーズンも継続して注目を集めている。2019年夏のピッティウオモに参戦している御仁のドレススタイルでは、スーツやジャケットにコロニアルやミリタリーカラーを取り入れている姿が多め。特に顕著であったのがコロニアルカラーで、ベージュやブラウンのアイテムを使った着こなしが目立った。手軽に取り入れるなら、下の御仁のようなブラウンがかったグレーのアイテムを選んでみるのもオススメ。ネイビーやグレーなどのオーソドックスなスーツは所持していて新たな一張羅を探しているという方なら、今季はコロニアルカラーのスーツも有力な選択肢に!

シャツコーデは両胸にフラップポケットが付いた武骨デザインが注目株。シャツのキレイ目な雰囲気に胸ポケットがほどよく男らしいムードをプラスしてくれる。この手のシャツは、一枚での着用はもちろん、インナーを取り入れてアウター使いとしても活用しやすいのが嬉しい。

「ポーター」が“ディスクユニオン”仕様のレコードバッグ発売

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クラチカ ヨシダ 表参道 the PORTER Galleryは4月1〜30日、レコードショップのディスクユニオン(diskunion)とコラボしたイベント「diskunion in the PORTER Gallery」を開催する。期間中はレコードやプレーヤー、関連書籍、雑貨を展示・販売する。

 昨年ディスクユニオンとコラボして完売したレコードバッグを改良。ディスクユニオン×レコード・ストア・デイ(RECORD STORE DAY)×「ポーター(PORTER)」のトリプルコラボとして先行限定発売する。同アイテムは、デイリーユースなレコードバッグをコンセプトにした3WAYバッグで、表面にテフロン加工、裏面にPVC加工を施して撥水性と防汚性に優れる。“PORTER”ロゴやステッチ、内装ポケットなどはディスクユニオンを想起させる赤色を配した。価格は2万5000円(税込み)。

 レコード・ストア・デイは年に一度開催されるアメリカ発のレコードの祭典で、2017年は4月22日がそれにあたる。レコードショップに行き、アナログレコードを手にする面白さや音楽の楽しさを共有することを目指し、世界21カ国の数百のショップが参加する。「diskunion in the PORTER Gallery」も参加店舗として限定商品を販売する他、レコードの店頭演奏やDJイベントを行う。

「ベルシュカ」19年春夏はダッドスニーカーが20型! サイクリングパンツ合わせが新鮮

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「ベルシュカ(BERSHKA)」は2019年春夏、この間売れ筋となっているダッドスニーカーを主役にしたスポーティーなコーディネートを充実する。タイダイ(絞り染め)風やトロピカルプリント、ネオンカラーのアパレルを多く投入し、夏の音楽フェスを連想するような活気あふれるムードが漂う。

 同ブランドのダッドスニーカーは6900~8900円と比較的廉価で、カラフルなものからワンカラーで取り入れやすいものまで幅広いのが人気の理由。「18-19年秋冬は10型を用意したものの、渋谷店を中心に問い合わせが殺到し即完売した」(PR担当者)といい、予想以上の人気を受けて19年春夏は倍の20型に増やした。

 コーディネートはダッドスニーカーのスポーティーなムードとボリューム感を最大限に生かす。バランスを取りやすい裾広がりのパンタロンパンツやタイトなデニムのほか、体にぴたりと沿うストレッチ素材で膝上丈のサイクリングパンツとの合わせが目を引く。「(サイクリングパンツは)シャカシャカしたブルゾンと合わせれば音楽フェスにぴったりだし、テーラード型のジャケットとも意外と好相性」とアピールする。

ワンピースが主役のラフなフェススタイルに夢中

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ワンピースをさらっと着てフェスに行く、そんなラフさが可愛いファッショニスタをクローズアップ! アクセサリーやバッグなど、テクニックの効いた小物使いもチェック必至☆

90sチックなオールインワンをさらっと1枚で着こなすグランジルック。ブレイズヘアとの相性もバッチリ。

オフホワイトのワンピ×かごバッグの大人カジュアルコーデ。アクセントにブルーのスニーカーをチョイス。

赤いペイズリー柄キャミワンピにブラック小物を合わせて、コーデ全体を引き締めて。ミラーサングラスで遊び心をオン!

シティGIRLのフェスルックは“モード”が鍵。黒のノーマルワンピにフリンジ付き花柄ストールを羽織って70sチックに。

ボヘミアンな刺繍ワンピースに、ハット&コンバースを合わせてストリートライクにアップデート。

小柄ワンピ、ビッグサングラス、ハット、巾着バッグで作るレトロスタイル。悪天候にも負けないレインブーツはマストハブ!

鮮やかな蝶々柄が目を引くキャミワンピを引き立てるため、アクセサリーはシンプルな物をチョイスして。

シルエットにこだわったワンピとミニバッグで上品にまとめたレディのフェススタイル。ボタニカル柄で夏らしい印象に。

ストロベリー、フラワー、蝶々などkawaii要素が詰まったプリントワンピ。フェスコーデ定番のスニーカーはカラーで遊んで!

ボーイッシュなヘアとガーリーなワンピが絶妙にマッチ。レースアップシューズでハンサムガールを意識して。

米「ブラックフライデー」商戦からの18年ホリデーシーズンの先行きは?

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全米小売業連盟(National Retail Federation以下、NRF)は、11月22日の「サンクスギビングデー」から同26日の「サイバーマンデー」までの間に1億6400万人のアメリカ人が買い物をすると予測しており、多くの小売店は実際の客足も順調だとしている。好調だった秋季の売り上げがそのまま年末まで続くだろうというのが大勢の見方だが、株式市場の動き、金利やガソリン価格の上昇、インフレ、関税、そして消費者の購買意欲の変化など、懸念材料がないわけではない。

 アメリカの大手百貨店メイシーズ(MACY’S)のジェフ・ジェネット(Jeff Gennette)最高経営責任者は、「店舗で実際に客数を計測しているが、現在のところ順調だ。第3四半期の後半からコート類が飛ぶように売れており、シベリアからの寒気に助けられてブーツやその他の防寒着も好調だ」と語った。また、23日の「ブラックフライデー」の出足でホリデーシーズン全体の売り上げを予測できるかという質問には「できないと思う。いいスタートを切ってはいるが、シーズン全体についてコメントするのはまだ早い」と答えた。

 J.C.ペニー(J.C. PENNY)は、23日昼の時点でアパレル、玩具、ファインジュエリー、キッチン家電が好調で、「ホリデーシーズン向けの品ぞろえが好評でうれしく思っている」と発表した。今年、同社の売り上げは落ちており、ホリデーシーズンで巻き返す必要がある。

 株式市場の動きを見てみると、23日のダウ平均株価の終値は前日比0.73%減の2万4286ドル(約274万4318円)、S&P 500指数は同0.66%減の2632.56ドル(約29万7479円)をつけ、2010年以来で最悪の「ブラックフライデー」となった。原油価格の下落に足を引っ張られ、エネルギー関連株が軒並み売られたが、小売業も厳しい戦いだった。米百貨店のコールズ(KOHL’S)は前日比3.8%減の63.83ドル(約7212円)、アーバンアウトフィッターズ(URBAN OUTFITTERS)は同3.3%減の36.16ドル(約4086円)、ターゲット(TARGET)は同2.8%減の67.35ドル(約7610円)となった。比較的緩やかながらも、メイシーズも同1.8%減の32.01ドル(約3617円)、ノードストロム(NORDSTROM)は同0.8%減の51.54ドル(約5824円)、アマゾン(AMAZON)も同0.97%減の1,502.06ドル(約16万9732円)だった。

 株価が上昇した小売りとしては、カナダグース(CANADA GOOSE)が同4.2%増の68.04ドル(約7688円)、ウォルマート(WALMART)が同0.99%増の95.10ドル(約1万746円)、ギャップ(GAP)の同0.7%増の26.0ドル(約2938円)などが挙げられる。

 マスターカード(MASTERCARD)の国内消費者動向分析サービス「スペンディング・パルス(SpendingPulse)」によれば、「今年の『ブラックフライデー』の売り上げは予想通りに推移している。ホリデーシーズンにおける平均的な日と比較して、売り上げは4割強程度多くなるだろう」という。また小売業の中でも、アパレル、家電、家庭用品が好調で、「寒気や雨天などの悪天候がオンライン上での売り上げを後押ししている」とコメントした。

 米コンサルタント会社アクセンチュア(ACCENTURE)のジル・スタンディッシュ(Jill Standish)=シニア・マネジング・ディレクターは、「ソーシャルメディアを参考に買い物をする人々が増えているので、そうした面を強化してきた小売りは売り上げを伸ばしているはずだ。またEC小売りは引き続き成長しているが、“発見”が買い物の醍醐味であることに変わりはない。店舗を改装して消費者を呼び込み、サンプリングやワークショップなど参加型のイベントを提供する小売りが増加している」とコメントした。

Longchamp2019年秋冬キャンペーン『Bigger than life』

ジャンプスーツにアンクルブーツ、そして肩からLongchamp(ロンシャン)の“クアドリ”をさげた巨大サイズのココ・ロシャが、ニューヨークの街角でストリートダンサーとダンスバトル!! 摩天楼を舞台にしたダイナミックな構図とポップなダンス、見ているだけでワクワク、楽しい気分になっちゃうこのムービーは、先日公開になったLongchampのオンラインムービー『Bigger than life』。

フランスを代表するラグジュアリーブランドLongchampと、ココ・ロシャのオプティミスティックなイメージが見事に融合している本作品は、LAを拠点に活躍する映像作家コンビ、スキニーが手掛け、フランスの2人組ユニット、カシアスがエレクトロポップなサウンド“Toop toop”を担当。

また、ムービーを見た後は、レトロなムードたっぷりなオンラインゲーム“クアドリタウン”も楽しめる。遊び方はカンタン。まずは、NY、パリ、上海の3都市を選び、“クアドリ”バッグを手にした巨大キャラとなり、次々に出てくるダンサーたちをバッグに入れてスコアをゲット! このゲームをメールやfacebookで友達にシェアすると、実際の“クアドリ”バッグが1名に当たるプレゼントキャンペーンが始まっているので、たくさんシェアして、Longchampのニューアイコンバッグを手に入れて!

2019年SIHHの新作! “サントス ドゥ カルティエ”

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“サントス ドゥ カルティエ”

1904年、冒険家アルベルト・サントス=デュモンのために創られた、腕時計の歴史上大変重要なモデル「サントス ドゥ カルティエ」が2018年更なる進化を遂げて発売されました。

従来型のサントスに比べ少し薄型のケースを採用した新サントス。ブレスレットに向かって流れるようなデザインのベゼルも新型の特徴です。

特徴的なビスをモチーフとするのがサントスの証。カルティエの歴史の中でもアイコン的な存在のモデルとなっております。

今回発表されたモデルはMM(35.1mm×41.9mm)サイズとLM(39.8mm×47.5mm)サイズの2種類で、共に自社製ムーヴメント1847MCを搭載しております(LMサイズのみ日付表示付き)

そして、最大の特徴が工具無しで簡単にストラップを脱着できる新機構!

ブレスレットの裏側を操作する事で簡単にブレスレット→ストラップに付け替える事が可能です。
ブレスレットモデルにはレザーストラップとバックルが1セット付属するため、お買上げいただいたその日からブレスレットとレザーストラップ両方を愉しむ事が出来ます。

是非手に取ってご覧下さい。
ご来店心よりお待ちしております。

カルティエ
サントス ドゥ カルティエ
Ref:WSSA0010 (MMサイズ)
Ref:WSSA0009 (LMサイズ)
ムーヴメント:カルティエ自社製自動巻 1847MC
防水:100m
ケース素材:ステンレススチール
ストラップ:スレンレス製ブレスレット+レザーストラップ
価格:
・MMサイズ¥726,300-(税込)
・LMサイズ¥799,200-(税込)

ケッズのおすすめメンズスニーカーとコーデ特集

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スニーカーの起源とも言われているKeds(ケッズ)は、創業100年以上経つ現在でも当時と変わらないデザインのスニーカーを展開。今回は、そんな今も長く愛され続けるスニーカーブランドKedsのコーディネートをご紹介します。
ケッズというブランドが誕生した1917年は、まだアメリカにスニーカーという言葉がない時代でした。そんな時に、当時ラバー会社だったUSラバー社が20年かけて開発した30個ほどの靴をまとめてケッズを立ち上げました。

また、当時の靴は一足10万円ほどでしたが、ケッズは10分の1の1万円で販売。立ち上げ当初から、アメリカ全土に衝撃を与えます。

現在では定番となっているスニーカーという言葉はこの頃誕生。Kedsは発売した靴を静かな靴というキャッチコピーで売り出し、Sneak(忍び寄る)という単語から派生して生まれました。それから100年以上、スニーカーという言葉が現在まで定着しています。
黒のギンガムチェックシャツをメインに同系色の色でまとめたスタイル。上品でもありモダンな雰囲気を演出しています。カジュアルなアイテムでもシックな色味でまとめれば、上品だったりモダンなコーディネートを作ることが可能です。

全体的に少し重たい印象を調和するために足元には抜け感のあるスリッポンタイプをチョイス。ゆったりとしたシルエットのアイテムで、重苦しいイメージを和らげています。
花柄シャツとストローハットを使用した春らしい季節感のあるメンズコーディネート。ボトムとスニーカーをモノトーンにすることで、インパクトの強い花柄シャツもポイントとなって上手く馴染んでいます。

また、ボトムをリブパンツにしているのもポイント。そうすることで足元に合わせたスニーカーのシルエット全体が見え、スッキリとしたスタイルに仕上がります。
パーカーにショーツといったラフなメンズコーディネートにケッズのスニーカーを合わせたスタイル。リラックスした雰囲気はありながらも、おしゃれなコーディネートに仕上がっています。

Tシャツとハーフパンツのような夏アイテムを着用した際はパーカーなどのライトアウターを羽織れば温度調節もきますし、タイトなショートパンツとも相性がいいですね。夏はホワイトのアイテムを積極的に取り入れていきましょう。
このようなホワイトのカットソーに青のカーディガンを合わせた清潔感あるレイヤードコーデが夏に向けておすすめ。ボトムとスニーカーを黒で統一することでトップスが映えていますね。ビビッドなカラーも下半身をシックなカラーで統一することで、大人ぽく着こなせますよ。

また、ボトムと靴の色を揃えれば足を長く見せる視覚効果も。シンプルですが、随所にこだわりが見られるコーデですね。
シンプルなボーダーカットソーに黒のカーディガン・カーキのカーゴパンツを合わせたメンズコーデ。特筆したいアイテムとしてはゆるめのコットンパンツですね。裾幅の広いアイテムは全体のコーディネートが難しいですが、こちらは程よいバランスで上手く着こなしていますね。

こちらのメンズコーデのように丈の長いパンツは裾をロールアップするのがおすすめ。
こちらはブルーのテーラードジャケットにパーカーをレイヤードし、ボトムはワイドパンツでシルエットに変化をつけたAラインコーデ。フォーマルなジャケットがカジュアルダウンしているのもポイントです。

ローカットのケッズスニーカーは、ワイドパンツとのバランスを考えてチョイス。足元がスッキリしていることで、ワイドなシルエットが引き立っています。
ダークトーンの色のみを使用したコーディネートは、首に巻いたスカーフがコーデのポイントになっています。クラシカルな雰囲気を演出しており、落ち着いたスタイルに仕上がっています。

使用しているアイテムはスニーカー含め全てカジュアルなものばかり。着こなしや合わせ方次第で、カジュアルなアイテムも印象を変えることができます。
ボーダーカットソーやベージュショーツなど、ベーシックアイテムのみでまとめたメンズコーデ。ケッズスニーカーもシンプルなデザインなので、すんなり馴染んでいます。ポイントはボーダーカットソーの下にレイヤードされたターコイズブルーアンダーウェア。ベージュショーツとの間からさりげなく見えており、差し色として生きています。
先ほどと同じくボーダーカットソーを使用したコーディネートですが、こちらはカジュアルよりも都会的なスタイル。白シャツをレイヤードし、底の白いスニーカーが全身に統一感を出しています。

下半分は膝上の短めのショーツにスリッポンとカジュアルなアイテムをチョイス。カジュアルとドレッシーさな部分を上手くMIXすることでタウンユースに落とし込まれているコーデですね。
ブルーのシャンブレーシャツに、同系色のデニムパンツを合わせたトーンオントーンコーデ。濃淡があるスタイルは一色使いでもメリハリがあって簡単におしゃれに見せることができます。また、ブルー系の色なので爽やかな雰囲気も演出。

カッチリしていて涼しげなスタイルは、これからのシーズンにぴったりと言っても過言ではありません。
チャコールグレーのTシャツにデニム・ケッズスニーカーのシンプルなコーディネート。ここのコーデの主役ろなるのは腰に巻いたチェックシャツですね。シンプルなスタイルに一つアクセントをつけることで、1ランク上の着こなしに変化します。

シンプルなアイテムやチェックシャツは皆さんが必ずと言っていいほどお持ちだと思うので、ぜひシンプルなコーディネートに合わせてみてくださいね。
ケッズのスリッポンを外しとしたアメカジスタイル。アウトドアなアイテムを合わせることで、無骨な雰囲気を持ったメンズスタイルに仕上げています。また、バケットハットもその雰囲気を強調。ミリタリーとはまた違った、男らしさのあるコーディネートです。
裾が余ったデニムにパーカーにラバーソールスニーカーを合わせたスタイル。形式張っていないストリートライクなコーディネートが男らしさを演出。また、全体的に淡いトーンのアイテムをチョイスし、白のケッズスニーカーは、Tシャツと揃えて軽やかに演出。
シンプルな白Tシャツにドット柄パンツを合わせたスタイル。柄アイテムをボトムに持ってくることで、個性的なコーディネートに格上げされています。また、モノトーン配色にまとめているのもポイント。インパクトのあるアイテムを使ったスタイルも、スタイリッシュに見せています。足元のスニーカーは、白Tシャツと統一。
カーキのミリタリーシャツをメインに、デニム・スニーカーを合わせた王道のアメカジコーデ。シャツのシルエットをルーズにし、ボトムをタイトにしてYラインシルエットを形成しているため足が長く見えます。

スニーカーは、無難に黒を合わせてコーディネートに馴染ませるぐらいがちょうどいいでしょう。
キャンバス素材を使用したローテクなデザイン。つま先に向かって細くなっているため、スタイリッシュに履くことができます。色はネイビーで使いやすさは抜群。トップスやボトムにビビッドカラーのアイテムを持ってきても、すんなり馴染みます。一足持っておくとかなり便利なスニーカーと言えるでしょう。
シンプルでクラシックなデザインのアンカーは、ソールが少し暑くなっているのが特徴。少し身長を高く見せることができるため、低身長で悩んでいる方におすすめです。また、履き口とインソールにはクッションを搭載。足あたりがよく、長時間歩いても衝撃を吸収してくれて疲れません。

素晴らしい履き心地とデザインは、これからのファッションに欠かせないでしょう。
スニーカーの形をしていますが、紐がなく楽に着脱できるスリッポンタイプになっています。洗い加工をして、ビンテージライクな雰囲気が表現されているのも魅力。インソールは青色で先ほどと同じクッション性に優れたものが搭載されています。

履き方も自由自在で従来のスリッポン通り履いてもいいですし、かかとを踏んで履くことも可能です。
同じくこちらもスリッポンタイプ。ネイビーキャンバスで作られており、リラックス感のあるスニーカーですが、上品な印象も与えられます。また、従来なら丸みを帯びたシルエットをしていますがケッズのスリッポンはシャープなシルエット。カジュアルなコーディネートのみならず、きれいめなコーディネートにも使えます。
ヒール部分に猫のデザインがあしらわれた可愛らしいスニーカー。アメリカのトップアーティスト、テイラー・スイフトとのコラボで女性らしいですが、男性でも履けるサイズも展開されています。黒とゴールドのゴージャスな色合いに、ひも部分につけられたチャームがポイント。カップルでペアルックにして楽しむこともおすすめ。
丈がミドルカットになっているチャッカブーツスニーカー。程よくボリュームがあり、スキニーなど細身のボトムと組み合わせてもバランスよくコーディネートできます。これからの季節ブーツだと暑苦しいですが、チャッカスニーカーならその悩みも解消できてカジュアルな雰囲気を演出。
全面にフラワープリントがあしらわれたデザインで、春らしい季節感のあるスニーカー。ベースがネイビーなので、可愛らしいフラワープリントも引き締まっており女性らしく見えません。コーディネートに季節感を取り入れるなら、足元からとりいれてみてくださいね。

シンプルなスタイルにフラワープリントのスニーカーを合わせてみてはいかがでしょうか。

デジタルデバイスをおしゃれに収納できるスタンド

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料理などの手が離せないシーンで、スマートフォンやタブレットを使って動画を見たいときに活躍するスタンド。最近では、視線が高くなることで姿勢改善効果が期待できるノートパソコン用のスタンドも人気です。

そこで今回は、スタイリッシュなデザインが特徴のデジタルデバイス専用スタンド「BASE」シリーズの製品をご紹介。その魅力や活用方法について、編集部で実際に使用した感想を交えながら詳しく解説します。
プレゼントとしても喜ばれそうなおしゃれなデザインのパッケージ。箱を空ける前からテンションが上がります。
無駄を省いたミニマルなデザインとマットな質感が特徴の金属製スタンド。

スマートフォンとタブレット用のスタンドは「ステンレス」、ノートパソコンスタンドは「アルミニウム」でできています。どちらも研磨材を吹き付けて表面の小さなキズなどを取り除く「ブラスト加工」が施された高級感のある仕上がり。
スマートフォン・タブレットスタンドの脚部分はマグネット式で取り外しが可能。無段階で角度を変えることができます。
難しい組み立ては不要。自分のスタイルに合わせて角度を調節できます。
スタンド底面に充電ケーブルを取り付けることが可能。まずは、アタッチメントを本体から一度外します。
なお、アタッチメントの形状はApple社純正ライトニングケーブルのみ対応のため注意してください。背面や脚部分には充電ケーブルを通せる穴が設けられており、見た目の美しさをキープできます。
スタンドの上にパソコンを置いたときに適度な空間が生まれるため、冷却性が向上。長時間使用する際も安心です。
ディスプレイの位置が高くなることで視線が上がり、自然と姿勢がよくなります。快適性が向上して作業効率もアップ!
スタンドの置き方を変えることで、パソコンを立てて収納することが可能。デスクの上を有効活用できます。
今や生活に欠かせないアイテムのひとつとなったスマートフォンやタブレット、ノートパソコンなどのデジタルデバイス。シンプルでスタイリッシュなデザインが魅力の「BASE」シリーズのスタンドを手に入れて、快適な毎日を過ごしてください。

オメガ海馬シリーズ300メートルのダイビング腕時計

1995年 時、007シリーズ 映画『GoldenEyeゴールデンアイ』 中で、Pierce Brosnan装着当時最新款海馬300 m潜水表に現れ、スクリーンにするなど、当時購入オメガ海馬シリーズ300メートル潜水表 ブーム。同モデル腕時計はオメガ1993年 時が発売した表 セクションでは、今もオメガ一番人気 表につ。

オメガ007シリーズ 映画はシリーズを通して海馬300 m潜水表を大衆、非常に成功した。今年、時価海馬シリーズ300 m潜水表誕生25週年で、ブランド腕時計をモデルチェンジし、これに敬意を表する海馬シリーズ腕時計取得 非凡な業績。これから一緒に楽しむうち 1項。

1993年 誕生以来、海馬シリーズ300 m潜水表で経験した3回 後継機種変更。今年、オメガ発売した第よんしよ世代品、由裏 外へ 変更 見直しを行いました。例えば表 直径が41ミリ変更42ミリ、迎合今大きいサイズ 時計 審美観念、新世代 海馬シリーズ300 m潜水表 潜水目盛採用したOMEGA Ceragold®技術を、もっと目立つ目盛、文字盤が起用された陶磁器 文字盤、そして採取用レーザー彫刻ダイヤルに出波テクスチャ。今回 最大 変化はオメガ8800至臻ムーブメントを搭載した天文台、中着く外から全面的にアップグレード。

新しい海馬シリーズ300 m潜水表 直径 アップグレードを42ミリ、ケース採用精鋼と黄金 材質で作り上げ、表圏では靑いセラミックを採用し、強い耐摩耗性を持つ。同時にCeragold®技術を採用OMEGA潜水目盛ベゼルに刻んで、色は一層鮮やかに目を引く。

じゅう時位置 列 ヘリウムガスバルブ、さん時位置を表冠。円錐形 列に基づいてヘリウムガスバルブオメガ 特許技術を、水 下で排出表内 ヘリウム。列 ヘリウムガスバルブを開いたときに目立つ が見える赤い圏、警告する装着者未関バルブ。さん時位置 表冠そ に刻まれオメガブランドロゴデザインを採用して、そしてスリップテクスチャデザイン、操作しやすい調整時間。

靑い文字盤に交換セラミックフェイスを採用して、そしてレーザーを刻む文字板 上に水 テクスチャを表出ブランドと潜水 かかわり。

阔剑状 透かし彫り 指針と目を引く 標準目盛りを高めた時に読んで 便利性をより直感的に時間がはっきりして。日付表示窓口はろく時位置によって、文字盤レイアウトもっとキチンと行い。

オメガを搭載した完全に自作 8800自動的に同軸ムーブメントを所有し、55時間 パワーリザーブ、防水 深さは最大300メートル、抵抗ガンダムじゅうご、000ガウス 強磁場。元々はオメガ海馬シリーズ300メートル潜水表 表底密 デザインに変更透明底蓋、ムーブメント 構造を見渡せる。こ 指ムーブメントを搭載 シリコン糸遊ないカード度糸遊摆轮および双方向自動的にシステムを採用して、そしてアラブ風 ジュネーヴ波紋磨きに飾って、非常に精緻で美しい。

これらの2つの腕時計のケースを見ることを始めるために

探検家IIの参照16570のこの世代は、それは半分の測定、または誰も本当に尋ねられない質問に答えているように私の最も好きなことです。おそらく、それはすべて、その象徴的な、あなたの顔オレンジ色の24時間の手で私は自分のコレクションの中でとてもクールでユニークなように表示されます。しかし、私は多くの人々がより小さい40 mmのサイズを好みます、そして、あなたがロレックススポーツ腕時計を探しているならば、現代のsubmarinerまたはエクスプローラーIIのために7500ドル+を支払うことを望まないならば、これらの前の世代モデルは魅力的な価値提案を提示します。これらの1つのための多くの選択肢がたくさんあります。
幸運にも、エクスプローラーIIの40回目の記念日のために、2011年のRef . 216570を紹介しました。白黒の「極」ダイヤルで利用できる、この最も最近のエクスプローラーIIは、私を獲得した冠のスポーツ腕時計です。現代の42 mmのケースで、セラミックの世界で、オレンジ24時間の手、大きな手と大騒ぎ鉄鋼ベゼルの復帰は、私はこの探検家IIの大ファンです。それは誰のためではなく、他のすべての人が自分の手首にsubmariner、デイトナ、またはロイヤルオークを持っている世界では、それは必ずしも悪いことではない。
これらの2つの腕時計のケースを見ることを始めるために、Lagmariner 114060から始めましょう。そして、それはラグに48 mmのラグを測っている40 mmの広いと12.5 mmのケースに入ります。当然、それはCERCHACROMベゼルで904 L鋼(彼らは2018年の時点で“Yostersteel”と呼ぶ)で行われます。ベゼルは、彫刻されて、凹んだ数字およびインデックスを有する。それはセラミックと一緒に光沢とシマーと議論するのは難しいですが、私はいくつかの過ぎ去ったか、この時点で“再生”を見つけている知っているツールの時計に“やわらかさ”を追加しますが。
我々は直接この機能を2つの腕時計と比較することができません、しかし、submarinerの上方向のベゼルの操作は非常に滑らかで、各々の120回のクリックで、正確で、熟慮して、感じます。
エクスプローラーIIは、幅約42 mm、厚さ約12 mm、50 mm以上の毛のラグ長さを測定します。同じ904 Lのスチールを使用して、ケースの仕上げは両方とも優れていて、基本的に縛られます。一定の24時間のベゼルが数字と三角形のインデックスが刻まれて、黒いエナメル・ペイントで満たされている毛羽仕上げの鋼でされる固定された24時間のベゼルで、探検家IIで見つかるcerachromはありません。私は、これが私のものの上で起こるどんな徴候も持っていないけれども、何人かの人々がこれが弱まることができると言うのを聞きました。私は何年もこの腕時計を所有している2、3の人々に尋ねました、そして、彼らのどれも同様にフェージングを経験しました。
あなたがSubmarinerとエクスプローラIIの間で見つける1つの大きな違いは、冠です。Submarinerでは、Explorer IIがTwinlock「二重の水証明」冠を持っている間、あなたは優れたtriplock「三重の水証明」冠を持ちます。これが結果として起こるのは、潜水艦の300メートル(1000フィート)とエクスプローラIIの100メートル(300フィート)の耐水性です。

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